FC2ブログ

オンライン署名でたくさんのメッセージをいただきました

オンラインでご署名をして頂いた方からたくさんのメッセージをいただきました。ありがとうございました。




未来ある子ども達のために…応援しております。



経済的にどのくらいの負担がかかるかは、測りかねますし、市職員がどのくらい大変かもわかりませんが、私の所在の市職員は自分のいた職場に比べて、はるかに暇そうです。このくらいはやってもらわないとと思いますし、経済的には市の財政で賄えないなら、当然職員が動いて、募金なり金集めに工面してほしいです。



子供たちの健康と安全性を考えれば、長期的な検査などが必要なのは誰の目からみても明らかだと考えます。



放射能検査できるといいですね。



入間は私のふるさとです。
ふるさとの未来を担うこどもたちの健康が守られなければ
産業の振興もなにもあり得ません。
こどもたちが健やかに成長できるよう
市議会にはできうる限りのご尽力をお願いしたいと思います



ご苦労様です。子供たちの命と健康を守るための活動にご尽力して下さって感謝します。わが家でも福島の原発事故以来、放射能のことを気にかけています。特に食べ物のことには気を配り注意しています。子供たちの将来が心配でこれまでの行政の対応には不信感ばかりをつのらせています。給食のことも、不安を持ちつつ個人的に学校に申し入れるのも他の家庭の手前はばかられ、不承不承ただ運任せにしてきました。ですので、今回の陳情書の趣旨には全面的に賛同します。



ご苦労様です。もう1年半になろうとするのに、子どもたちを守るために当り前のことがほとんど行われていないことに胸が苦しくなるような震災後の日々です。たいへんだと思いますが、がんばってください!



(ママレボ編集チームの方より)
いつもお世話になっております。
当ブログでもご紹介させていただきました。



未来の担い手である、子供が安心安全な食品を口にできますように。



(市民測定所の方より)
当館の機械は5Bq/kg未満の放射能を正確に測れます。
市民と行政が手を取り合ってこの問題に取り組むならば、いつでもお手伝いさせていただきます。共に頑張りましょう。応援しています。



是非、こどもたちの為に適正な検査が行われますように。



子どもを守るのは大人の当然の義務です。安全な食品を子ども達の口へ。当たり前のことです。



世田谷で子育てしています!お互いに頑張りましょう!



子供の命のため、給食は絶対安全なものを!
大人の努めです。



未来を担う子供達の健康を万が一のリスクから避けるのは、私達大人の責任です!



子供の食べ物には気をつけることが、日本の未来を支えることになると思います。



今後予想される被曝を少しでも少なくしていくことは、子どものために今一番大切だと同感致します。



保育園に通う子どもを持つ母として、原発事故が起きてから給食の食材の安全性は看過できない問題です。子どもたちのために、ぜひ「安全安心な給食」の実現をお願いします。



是非一桁台の検出下限値、限界値での検査を事前に行うようにして下さい。



地球や生きとし生けるものたち、自然が真の安心と平和に満ちますように‥ ありがとうございます



子供達の未来が掛かっています!頑張ってくださいね。



給食はほぼ毎日食べるもの、そして子供は友達と食べる給食をとても楽しみにしている。大人だって給食の思い出は残っているはずだ。それを汚染された食材の処理にされたくない、安心して食べてもらおう。



埼玉出身です。入間市には知人も住んでおり、学校給食の食材検査の下限値が高いことを心配しています。私が住む逗子市では0.7から1ベクレル以下の検出限界値で検査をしています。近隣の横浜市や鎌倉市、藤沢市では10ベクレル以下の食材も検査により、使用中止になっている現実があります。子供達が食べる給食検査の下限値が20ベクレルなどは、他の自治体と比較しましてもとても高い数値であり、子供達の健康を考えた数値とは思えません。10ベクレル以下の食材でも学校給食で使用しないとする自治体も増えている中、入間市の対応には驚きを隠せません。どうか子供達の健康を第一に考えて、下限値が低い検査や、安全な産地の食材選びをお願いします。



放射線はどんなに低い線量でも体に悪影響を及ぼします。とくに何の責任もない子供には0ベクレルの食事を与えてあげるのが、大人としての責任だと思います。



東京都も女川町の被災地ゴミ受け入れを表明し、それに伴い多摩地区の自治体は町田市を含めた7清掃工場で受け入れることになったそうです。
多摩地区では八王子の市民団体は積極的に動いていますが、大半の自治体はまだ動きが鈍く、今後なにかしらの活動は必要ではないかと思っています。
奥多摩なども汚染がかなりひどくなっているだけに今後注視していきたいと思います。



この国の未来を創る子ども達に、是非、安全な食べ物を!



国が大丈夫というから大丈夫…という考え方は、決して未来を守るための言葉ではないと考えます。私たち、ひとりひとり、子供たちの未来を考える…知ることも会うこともないかもしれない未来の子供たちのためにできるのは、より安全な環境下を目指すことだとも思っています。安心して美味しいと言える食事の提供または選択できる環境を求めたいです。



経済を回すために、汚染の可能性のあるものを子供に食べさせて安全性をアピールしたり、ということは、決して許されないことです。
子供にだけは、一番良き、善きものを与えてあげたい。
それは現在の日本を取り繕うことではなく、未来の日本を守ることでもあります。
市議のみなさま、どうか陳情を採択していただけるよう、よろしくお願いいたします。
守る会のみなさま、がんばってください。



自分の子供だけでなく、日本中の子供達を守るのが大人の責任だと思います。



国や行政が何も対策してくれないので、すべて自分たちでアクションを起こすしかありませんね。関西から応援しております。子どもたちの命を守ろう。



客観的な値を得ることは、どんな立場の人にも基準となるため重要だと思います。NDでは情報は得られません。10Bq/kg以下の精度で給食を測定することは、技術的にも経済的にも可能であり、安心効果も高いことから、是非継続計測して結果を公表して頂きたいと思います。
客観的なデータで安心の裏付けをして頂きたいと考えます。



何故、原発事故で汚染された食材を子供達に食べさせるのか理解できません。
外部からも放射能を浴びさらに内部被爆。
これからの日本を支える未来ある子供達を守ってほしいです。
私は二人の子供が居ます。幼稚園は弁当持参できましたが、今年入学した小学校は
まさに地産地消、測定器導入しても同じく限界値が高く、ストロンチウムほかの核種も気になりますが弁当持参、汚染の懸念される千葉のイワシを食べたくない旨を伝えましたが、給食拒否出来ないと言われた。周りに賛同者が全くなくどう戦うか模索中でした。学校では去年尿からセシウムが出て避難した方が居てかなり学校、保護者から叩かれたみたいです。子供を守りたいためだけなのに悔しいです。わたしも黙ってる訳にはいきません。今の危機、子供達を守りたいです!



子供達を守って下さい。



子供の内部被曝は、大人の数倍、数十倍と言われています。大人が子供を守らなくてはなりません。



せめて子どもだけは放射線の被害から遠ざけたいもの。学校給食においても考えられる限りの善処をお願いし、要望を是非聞いていただきたいと思います。

入間市の子どもを守って下さい。



311前の日本の基準は何だったのかと思うくらい、このいい加減な基準値で子供達の未来に危険が及ぶ事は慚愧にたえません。子供を守らない社会は滅びます。大人の都合ではなく対応するべきです。



未来を生きる子供達の健康を願って!安心安全な給食をお願いします!



多くの方々が何度も叫ばれ、書かれていることですが、子どもたちを守るのはおとなの責任です。落ちる場所を選ばない放射性降下物。全員が知恵を出し合って、協力しあうことが肝心なのだと思います。



民間保育園についても同じような対応をしてほしいと思う。



この陳情を機に多くのかたに、給食に、内部被ばくに興味を持ってもらえるといいですね。
がんばってください。



こどもを守るのは、大人として当然の責任。



未来を担う子供たちの未来の為に私たち大人ができる事を
今やらなくてはならないと思います。



子供たちを守るために私にも出来る事をさせて下さい。



放射能は子供に対しては大人より影響があることは明確にわかっているので、
せめてすべての子供が口にする給食は、安全なものにしてくれるよう、
期待しています。



いるまもがんばってほしい!



日本のベクレル基準では危険だと思い、自分は西日本の食材を買い求めています。
学校給食は子供がいやおうなしに食べなくてはいけないものです。
子供を守るために、安全な食材を求めるのは当然の権利ですし、国も県も市も守るのが当たり前の義務です。

子供を守ることはイコール日本と日本の将来を守ることです。



子供の健康は日本の将来そのものです。道徳的に子供を真もらなけれべいけ無いのはもちろんですが、経済的にも健康な大人が将来たくさん居るということが必須です。少しでも健康被害のリスクを減らすために給食から極力放射性物質を排除するようお願い申し上げます。



子供は給食の食材を自分で選べません。子供達に少しでも安全なものを食べさせてあげるのが全ての大人の責任です。



将来の日本を背負って立つ子供達。1人でも多くの子供達が健康に育ってほしいと願い、給食の安全を高める全ての手段をとっていただくようお願い申し上げます。



子供達の未来を守れます様に。



子どもたちの将来を守るために、どうぞよろしくお願い致します。



陳情頑張ってください。応援しています。



頑張ってください!



すこしずつでも、こころある人たちで手をつないで進んでいかれれば、と思います。理想と現実の距離は厳しいですが、よきことはカタツムリの速度ですすむことを信じて。



放射能汚染レベルに関係なく日本全域に、この活動を広めてほしい。



入間には友人もおります。しかし誰も知人がいないとしても日本全国、こどもを守るために大人ができることをしたいと思うのは誰も同じだと思います。
どうぞご英断をお願いします。



小さなこどもたちの健康だけは死守してほしい。



がんばりましょう!



どうして子どもの健康を害する可能性のあるものからこどもを守ることが
こんなに理解してもらえないことなのか、、、行政が何を第一に考えて行動しているのか
憤りを感じ続けています。
入間市の皆さんの陳情内容項目ががひとつでも多く通ることを願っています。



給食にキノコ類、魚、汚染地産の野菜、肉を使わないで下さい。そして食前に正規の検査をして、子供、保護者に確認させ、安心させて下さい。また、給食制を生徒個人で選べるようにしてもらいたいです。



たかが給食、されど給食。
こどもの口に入る物は大人が責任をもって安全性を確かめて頂きたいです。
会の皆さま、頑張ってください。

陳情が採択されたあとも、きちんとこの陳情の通りに改善されているか
監視を緩めず頑張ってください。



放射能は子供だけでなく大人も、危険です。
DNAの損傷は限りなく続くでしょう。



当たり前の権利を主張していると思います。
入間、がんばってください!
給食の安全性を確保せずに「少子化対策」なんて矛盾してますもの。



未来ある子ども達に、「被曝」からの軽減を求めるべき自治体や教育機関も対応を希望致します。
どうか、子ども達が健やかに健康でありますように・・・



この問題はいち自治体だけのものではありません。
広域でタッグを組み、アクションを続けていきましょう。



給食提供前の検査は実行すべきと思います!



御市での給食に改善が見られることをお祈り申し上げます。



がんばってください!



小学生の子どもがいます。
同じように給食への不安を抱えています。
入間市の体制が改善されますよう、応援しています。



お互い頑張って参りましょう。
頑張って下さい!!



入間在住の友人がいます。子供たちの将来の健康を心配しています。どうか次世代を守ってください。よろしくおねがいします。



以前給食の試食会で、栄養士さんに検査の件をお尋ねしたところ、「市場に出ているものは安全」とのお答えでした。市場の食材も100%検査済みではないし、基準値以下でも汚染されたものはなるべく子供の口に入れたくないと考えます。市場に出ているから安心とは考えず、検査の実施をお願いします。



みなさまお疲れ様です。
横浜の保育園給食検査が始まりましたが、ここまで定量下限値をさげないと事後検査の意味はないです。
せめて0.1~0.25Bq/kg(Geにて)・・・まるごと検査
横浜の保育園給食丸ごと検査。Cs137のみ0.115Bq/kg。http://bit.ly/PG3H4V
陳情がとおりますよう祈っております。



是非、給食食材の飲食前放射能測定を実現させてください。
静岡県でも関東から北の食材が多量に給食に用いられています。スーパーでも多数見かけます。
私の子供は学校でただ一人お弁当を持参しています。
給食の危険について、話せる人が誰もいません。
いろいろ参考にさせて下さい。



どんどん活動の輪を広げていきたいですね。



地産地消、安全性を確かめながら進めてほしいと思います。


スポンサーサイト

陳情書を議会に提出しました

8月22日午後、「入間市の学校給食を放射能から守るための陳情書」を議会事務局に提出しました。
teisyutu

署名をお寄せ頂いた1543名のみなさま、
署名には到らなかったものの私たちの主張に耳を傾けてくれたみなさま、
本当にご協力ありがとうございました!
(8月21日にオンライン署名は締め切りました。ありがとうございました。)

しかし、ここからが本番です。
この陳情を、議会・行政がこの問題に真剣に取り組むきっかけにしてきましょう!

東京新聞(12.08.22朝刊)埼玉中央版
東京新聞12.08.22

オンライン署名ができます!

➡オンライン署名のページ(リンク)
8月21日にオンライン署名は締め切りました。ありがとうございました。

➡in English

こちらの記事(➡リンク) でお伝えしたように
わたしたち「こどもを守る会 いるま」では、入間市議会に対して
「入間市の学校給食を放射能から守るための陳情書」
を提出します。そのため、陳情書に添える署名を集めています。

一筆でも多くの署名を市議会に届けたいと思っています。
市外・県外・外国の方や未成年の方でも結構です。ぜひ、皆さまのご協力をお願い致します!

埼玉県入間市は福島第一原発から約230kmの場所にありますが、確実に放射性物質が飛んできている場所です。
影響が大きく、未来のある子どもたちの給食食材については、大人達が協力して、安全を確認し、安心して食べられるようにしなければいけないと思っています。今、こども達の体を守らなければ、5年先、10年先、そして次の世代の子ども達にも影響しかねません。
今の時代を生きる大人の責任として、子どもたちの被ばくを最小限に抑えることを目指したいと思っています。何卒ご協力をお願い致します。

趣旨にご賛同頂ける方は、ぜひ下のページからオンライン署名をお願いします
➡オンライン署名のページ(リンク)
8月21日にオンライン署名は締め切りました。ありがとうございました。

または、上記の記事 の末尾から署名用紙のダウンロードも可能です(1枚につき5筆まで署名できます)。こちらはお手数ですが、用紙に表記された住所までご郵送下さい。

なお、このページをご友人やご家族の皆さまにもお知らせ頂けたら幸いです。
(署名の期限は8月20日といたいします。)

陳情書の内容は以下の通りです(オンライン署名のページにもあります)。


入間市の学校給食を放射能から守るための陳情書
入間市議会議長 近藤 常雄 様
[陳情趣旨]
 2011年3月11日の東日本大震災は、各地に甚大な被害をもたらしましたが、福島第一原子力発電所の放射性物質放出事故は、内閣の「収束宣言」にもかかわらず、いまも東北・関東・中部地方の一部が放射性降下物によって汚染され続けており(文部科学省・環境放射能水準調査結果、月間降下物H24年5月分、6月29日発表)、今後も放射能汚染の二次被害が懸念されています。
 物流の発達した今日、入間市での日常生活においても、毎日の食生活に使用される食材の安全性に不安を否めません。これまでも、放射性物質で汚染された牛肉などの食材が全国に流通したり、小・中学校および保育所における給食(以下、学校給食とする)用の食材からセシウムが検出されたりして問題になっております。とくに、こどもは大人に比べて放射性物質への感受性が高いとされており、学校給食の安全性への配慮は十全でなければならないと考えます。
 確かに、入間市においても、2012年4月より学校給食食材の一部について検査を行っています。学校給食の提供に携わる職員の方々におかれては、日々児童・生徒の食の安全を追求され、ご尽力されておられます。しかし、検査品目は食材のごく一部であり、その検査精度は検出下限値が約20〜40ベクレル/kgと低く、しかも検査は食後に行われているなど、現在の検査体制および情報開示は十分とは言いがたい状況です。日本の未来を担うこどもたちの健康を守るために、学校給食の安全性の確保に努められるよう切に要望します。
 入間市の市民及び、学校給食の安全・安心のために、裏面の項目について陳情いたします。なお、この陳情はこどもの健康に関わることですので、速やかに採択して頂きますようお願い申し上げます。
[陳情項目]
1. 入間市の学校給食で使用する食材のうち、信頼しうる団体の検査結果が得られているものを除き、市において現状の検査体制を改善し、現行よりも精密な検査(検出下限値10ベクレル/kg未満)を、事後だけでなく事前にも行なってください。
2. 摂取量の多い食材(主食である米麦、牛乳など)、放射性物質を吸収しやすい食材(キノコ類など)、生物濃縮による放射性物質の蓄積が懸念される食材(魚介類・海産物など)については、上記の検査ができない場合は、原子力災害対策本部が示した対象自治体(17都県)で生産されたものの使用を控えて下さい。
3. 食材の産地・生産者名・流通業者名、生産・流通段階での検査結果、市の検査結果等について、市のホームページや学校内のお知らせ等で、すみやかに公表してください。
4. 市、学校、保護者の協議に基づき、「安全・安心」の観点に立って、入間市独自の学校給食における放射線量安全基準を策定してください。
5. 放射性物質を心配する保護者が、弁当・水筒などの持参を求めることに十分配慮し、その場合の児童・生徒および保護者の精神的負担を軽減するため、市のホームページや学校からのお知らせ等によって弁当・水筒の持参が可能であることを周知してください。


いただいた氏名・住所などの個人情報は厳格に管理し、入間市議会への陳情署名としての提出(送信フォーム上でご了解頂いた方のみについては、こどもを守る会 いるまからのお知らせメールの送付)以外の目的には使用しません。

8月21日にオンライン署名は締め切りました。ありがとうございました。

an online petition aimed at bringing attention to the issue of radiation in school lunches in our city(署名のお願い(英語版))

We, the Society to Protect the Children of Iruma, invite you to sign our petition aimed at protecting the children of this city from being exposed to radiation in school lunches.
We hope to bring as many signatures as possible to our city
council. We welcome all who agree with our cause to sign, regardless of whether or not you’re a citizen or resident of Iruma City or Saitama Prefecture, or even Japan. We appreciate you signing as a show of support.
Iruma city in Saitama prefecture is about 230km from Fukushima Daiichi nuclear power plant, but it is certain that radioactive contaminants from Fukushima have been detected here.
Children are several times more vulnerable to both internal and external radiation exposure. Adults must work together to assure the ingredients being used in our children’s school lunch are safe. We are therefore asking our local government and board of education to set up a system wherein school lunch ingredients are screened and only non-contaminated ingredients are used in the city’s school lunches. We also urge the board of education to make a clear statement that families who prefer to send children to school with their own drinks and lunches from home are free to do so. It is very important that the board of education makes a clear statement about this, because even though school lunch is optional in Japan, schools here take pride in their reputation for providing healthy lunches and there is strong pressure on parents to have their kids eat school lunch unless a child has a severe allergy issue. The pressure comes from principals, teachers and classmates, and kids can even be subject to bullying simply for bringing their own lunch.
Japan’s school lunch system has long been known as one of the best in the world, and has helped to sustain our children’s nutrition for several generations. Sadly, we are now discovering that more and more of our food is being contaminated by radiation.
If we don’t protect our children now, we’ll see them starting to have health problems in five or perhaps ten years, and exposure to radiation can even affect subsequent generations.
Today’s adults are responsible for minimizing children’s exposure to radiation.
If you agree, please help us by signing our online signature.


After reading, if you are interested in signing please click on the "online signature form" link I've shared.

The page is only in Japanese but anyone can sign. If you scroll down the page a little you will see the word "Required" in red font, and under that 5 boxes. The first two boxes are required. Please write your name in the top box. The second box is for your address, but you don't have to put your full address. Just city, state/prefecture, and country are fine. The third box is for your email address, but this is not a requirement. The fourth is a yes/no question, but this is asking if you want to receive email communications from the Society to Protect the Children of Iruma. Only Japanese is available for these communications. The fifth box is for you to write a message if you want to--English or any other language is fine.

入間市の学校給食を放射能から守るための陳情をします

わたしたちは
2012年8月末に開会される入間市議会に
「入間市の学校給食を放射能から守るための陳情」を提出します。

入間市給食署名チラシ青


給食チラシA

給食チラシB

市議会に市民の声を届けるため、
この陳情にはできるだけ多くの署名を添えたいと思います。
ぜひ、みなさんのご協力をお願いします。

1)いろいろな場所で署名活動をいたします。御協力下さい。
2)直接ご連絡頂ければ、署名用紙をお届け致します。
3)下の画像をDLして、郵送などでお送り頂くこともできます(裏面のみの印刷でも構いません)。
1)署名用紙を置かせて頂くなど、御協力頂けるお店など、ご連絡下さい。

<<連絡先>>
山岡信幸(こどもを守る会 いるま代表)
(住所)358-0002 埼玉県入間市東町1−17−6
(電話)090-2554-3490
(e-mail)yamaoka.nobuyukiあっとebony.plala.or.jp(「あっと」を@に変えて下さい)

※下の画像を左クリックした上で、拡大された用紙の画像を右クリックで「名前を付けて画像を保存」
(または「別名で画像を保存」)し、保存したファイルを印刷して下さい。

署名用紙(表)
入間市給食署名(表)

署名用紙(裏)
入間市給食署名(裏)

※7月21日追記
上の画像でうまく印刷できない方は下記リンク先のPDFをダウンロードして下さい。
お手数をおかけしますが、何卒宜しくお願いします。
署名用紙PDFhttp://honeyforest.petitcafe.jp/date/chinjo_dl.pdf


カテゴリ
プロフィール

こどもいるま

Author:こどもいるま
埼玉県入間市を中心に活動する
「こどもを守る会 いるま」です
放射能汚染からこどもを守る活動をしています
入会希望・お問い合わせの方は、
上のカテゴリ中の「会の案内」
をクリックして下さい

最新記事
最新コメント
Twitter

kodomo_iruma < > Reload

FC2掲示板
最新トラックバック
月別アーカイブ
カウンタ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR