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2018年「第7回いるま環境フェア」出展の準備ができました!

明日、9月30日に開催される「第7回いるま環境フェア」、
本日29日に準備が完成しました。
会場の入間市産業文化センターに会員が4名ほど集まり、
パネル・机・椅子等の設営に協力した後、
展示物の掲示、参考資料並べ、会の幟(のぼり)の設置などを行いました。

私たちの展示内容は・・・
「今も食品に含まれる放射性物質」

展示データについては、何とあの
秋田放射能測定室様のブログ『べぐれでねが』 
https://beguredenega.com/
のご協力を得て、同ブログのデータを使用させていただきました。

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IMG_6048.jpg

IMG_6049.jpg

IMG_6050.jpg

みんなでデータを確認していて、
アオザメの700Bq/KG超に改めて青ざめたのでした。

明日は台風24号の接近が予想されています。
ご自分の安全を十分に確保した上でのご来場をお待ちしています。
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イベント2件のご案内

「子ども全国ネット」から、2件のイベントをご案内させて頂きます。
お問い合わせは主催者へお願い致します。

なお、下記「イベント その2」の主催者「女神育成プロジェクト」のホームページ( http://www.megamiikusei.com/ )には、環境汚染、放射能、食品添加物、遺伝子組み換え食品、憲法改定、TPP、エネルギー等々の問題について、とても分かり易い解説があります。ぜひ一度ご覧ください。


== イベント その1 ==

堀切さとみ監督の作品「原発の町を追われて」の自主上映会を開催致します。
上映後、堀切監督とのディスカッションもあります。入場無料。

この作品は、福島第一原発の5・6号機がある町(双葉町)が町ごと埼玉県に避難した時の証言記録です。双葉町民の2割の1400名が埼玉県加須市の騎西高校に避難していました。
「原発の町を追われて・避難民・双葉町の記録」公式サイト → http://masaki-design.biz/futaba/

日時:2013年11月16日(土)

会場:富士見市立鶴瀬西交流センター 2階講座室 (鶴瀬駅西口徒歩7分)

13:10~ 受付開始
13:30~「原発の町を追われて」上映56分
14:35~「続・原発の町を追われて」上映25分
15:15~ 放射線可視化デモンストレーション
     監督を囲んで、ディスカッション

13:30~15:00保育あり(10ヶ月~未就学児、先着10名) 500円 要事前ご予約

ご予約&お問い合わせはお気軽に ふじみーる上映会用 E-mail: fujimiiru@yahoo.co.jp
TEL: 080-1307-1139(石田)
*ご予約無しでも、空席があれば当日のご参加は可能です。

お気軽に、ご参加下さい。よろしくお願いいたします。


== イベント その2 ==

「未来につながる社会をつくる!」そんな思いでスタートした女神育成プロジェクトの第一弾企画イベント。田中優氏にはエネルギー問題に関して希望あるお話を、松田美由紀さんとの対談では、「ワクワク生きる社会つくる為に女性たちはどうあるべきか」をお話していただきます。希望ある未来をつくるために…ぜひ沢山の方たちに聴いてもらいたいお話です!

日時 11月28日(木)
   開場18:30 講演19:00~21:00

場所 新宿区立 新宿文化センター
〒160-0022 新宿区新宿6-14-1 TEL. 03-3350-1141

チケット 前売り2500円 当日3000円
定員 200名

申込方法 こくちーず http://kokucheese.com/event/index/125220/ にてお申し込みください。
問い合わせ HPのお問い合わせフォームより

田中優氏プロフィール
1957年東京都生まれ。地域での脱原発やリサイクルの運動を出発点に、環境、経済、平和などの、さまざまなNGO活動に関わる。現在「未来バンク事業組合」「天然住宅バンク」理事長、「日本国際ボランティアセンター」理事、「ap bank」監事、「一般社団法人 天然住宅」共同代表を務める。立教大学大学院、横浜市立大学の非常勤講師。「原発」、「これからのエネルギー」、「お金」、「森林」、「温暖化問題」、「世界の貧困」、「戦争の原因」など多ジャンンルテーマでの講演が可能であることからも、年に300回以上の講演を実施している。2012年からは『田中優的 身の立て方講座』も開催し、意欲のある若者たちの自力を高め、新しいことを実現し、発信していく力を育てる活動も精力的に行っている。

松田美由紀氏プロフィール
79年にスクリーンデビュー。以来、演技の幅広い女優として定評がある。フリーペーパーの制作やフォトグラフ、アートディレクションなどの制作活動も精力的に行い、写真家としても活動中。近年では、エネルギーシフト・NPO・自殺問題などの社会貢献にも精力的に取り組んでいる。現在、映画『女たちの都~ワッゲンオッゲン~』(禱映監督)が公開中。今後の待機作に、舞台「フローズン ビーチ」(高羽彩演出/14年1月~)がある。

主催 女神育成プロジェクト http://www.megamiikusei.com/
    facebook https://www.facebook.com/megamiikusei

イベント2件のご案内

「たんぽぽ舎メルマガ」および「子ども全国ネット」から、それぞれ1件ずつ、2件のイベントをご案内させて頂きます。
お問い合わせは主催者へお願い致します。

== イベント その1(「たんぽぽ舎メルマガ」より転載) ==

◆講演会「日本の放射能被害を防ごう」
 ウクライナ・タチアナ女史を招いて開催

 日本で起きる今後の放射能被害は、ウクライナの事実から見通すことができます。
 私たちは2012年春からウクライナを4回訪問し、非汚染地域でも健康被害が起きていることを知り、空間線量、食品汚染、土壌汚染を調べてきました。
 そして、放射能の少ない食べ物に変えれば、被害の症状が治ることを、世界で初めて実証しました。
 放射能の少ない食事に切り替えると、どんな症状がどのように軽くなったか、この調査をコーディネート、実践してくれたのがタチアナ女史です。
 タチアナさん自身も、ひどい目まいと、それに続く強烈な頭痛を起こしていたのですが、非常に軽くなった体験をしています。
 今回、タチアナさんを日本に呼び、彼女自身の経験も含め、ウクライナの実情を、埼玉、盛岡、仙台、郡山、東京で報告してもらいます。質疑応答(東京はシンポジウム)、交流会も行います。

主催・お問合せは TEL:048-851-1212(主催:食品と暮らしの安全基金)へ
 http://tabemono.info/kouen5.html

予約が必要な会場は東京で、他の地域は当日参加も可能です。

◇埼 玉 11月16日(土)13:30~16:40(開場13:00)交流会17:10~
 会 場:さいたま市産業文化センター(埼京線与野本町駅下車、徒歩6分)
 参加費:500円
(以下略)


== イベント その2(「子ども全国ネット」より転載) ==

すっかり秋めいてまいりましたが、皆様、いかがお過ごしでいらっしゃいますか。

さて、10月25日閣議決定された、「特定秘密保護法案」。今月上旬から審議スタートとなり、今国会、会期中の成立に向け、政府は急ピッチで動いております。

この法案の危険性を知る、多くの有識者(例:憲法・メディア研究者・歴史学者・刑事法研究者)、日本弁護士連合会、日本ペンクラブなど、あちこちで反対の声があがり始めました。特に日弁連は、会長自らが、街頭に立ち、その危険性を演説され、また、500名以上の弁護士さんたちが、全国で精力的な反対活動を展開しています。そして、この法案の内容を 「情報統制法」 「言論封殺法」 「私生活監視法」 「言論弾圧法」と、表現されています。

ところが、メジャーメディアが触れないためなのか、未だにこの法案が、「公務員」対象の法案で、国家安全保障あるいは、防衛上、必要なものだろうと、勘違いされている方が、まだ多くいらっしゃるのが、現実です。あるいは、危険性は知っているけれど、もう、閣議決定されてしまったから、法案は成立してしまう・・、と既に諦めてしまっている方もいらっしゃるかも知れません。

弁護士の方々は、この法案を“廃案にすることは、可能”だと、精力的に動いていらっしゃいます。1985年中曽根政権時代、「スパイ防止法」(※外交・防衛上の国家機密事項に対する公務員の守秘義務強化)が提起され、これは、廃案になりました。理由は、三大新聞を含む、ほとんどのマスコミが反対に回り、世論も「反対」が多数となったためです。この時は、採決までもいかずに、そのまま廃案。

世論がどのように湧き上がってくるかで、廃案にすることは全く可能なのです。湧き上がる前に、早急に決めたい・・これが、今の政府の急ピッチでの審議スタートとなっています。

「特定秘密保護法案」、この“特定秘密”となる対象は、“40万件”になると既に公表され、この秘密に関し、企画会議あるいは、ビラ配りをしただけで、家宅捜査が可能となります。原発関連情報のどこまでが、機密なのかも分かりません。今後、放射能情報、健康調査も、あるいは、公共事業に関しても・・・。有罪となれば、一般市民も、執行猶予なしの懲役10年以下、罰金1千万円以下を科す可能性があります。

ジャーナリスト堤未果氏は、911以降に、テロ対策と銘打ち急遽成立した、「愛国者法」に酷似すると指摘。米国では、この「愛国者法」の通過以降、米国内のジャーナリスト逮捕者数は過去最大となり、オバマ政権下では七万以上のブログが政府によって閉鎖されていると警告しています。

私達が今まで、普通に行ってきた市民活動がきっかけで、ある日突然、家宅捜査され、何が「秘密」で、何に抵触してしまったのか、分からないまま裁判へ。秘密内容が分からない状態で、人権擁護をお願いするという・・・、法案が成立すれば、おのずと、市民活動が委縮するのは、間違いありません。

そういった社会にならない為に、今からでも、私達ができることは、あります。私達が何ができるのか、弁護士の方々と、共に考えませんか?国会での採決は、今月末です。時間の猶予はありませんので、ぜひ、同じ問題を意識して、動いてくださる方も、お誘い合わせの上、以下にお集まりいただきたく、よろしくお願い申し上げます。

*****************************

秘密保護法、弁護士さん教えて <とにかく知ることから始めよう!私達になにができるの?>

日付: 11月14日(木)10時から14時頃まで (※途中入室、退出可能です)

場所: 田道住区会議室 第2会議室
https://yoyaku.city.meguro.tokyo.jp/syukai/0220/020/index.html
所在地: 目黒区目黒一丁目25番26号 田道ふれあい館内
最寄駅: JR・東急目黒線 目黒駅から徒歩10分

講師: 明日の自由を守る若手弁護士の会所属の弁護士 2名
(HP) http://www.asuno-jiyuu.com/
(Facebook)http://www.facebook.com/asuno_jiyuu
(Twitter)@asuno_jiyuu

昼食: お昼をまたがっての会となりますので、軽い昼食をご持参ください。
参加者で、ご希望の方に、
アサンテサーナカフェ【Asante Sana Cafe】の宅配ランチも、考えております。
マクロビ弁当(約900円くらい)をご希望の方は、当会のアドレス megurokodomo@gmail.com へ前日までにご連絡ください。

※ この会への参加の申し込みは不要です。お子様連れOKですが託児スペースはありません。
※ お仲間やお友達に拡散いただいて結構です。

呼びかけ人: 正しく知りたい市民有志

*****************************

【ご参考まで】

●報道ステーション
「秘密保護法案」 西山事件検証
なぜこんなに大急ぎで成立を目指すのか?日本を戦争国家にしたい、アメリカの意向が加わっているのではないか。

●モーニングバード そもそも総研
「そもそも今の秘密保護法案、悪用されないと言い切れるんですか?」
オンブズマンがこの橋は危険ではないか?と調査も、テロ対策上の問題があるとして、それすら出来なくなる。
日弁連:清水弁護士「秘密の定義が広すぎて、曖昧すぎる。恣意的な運用を可能にする条文が埋め込まれている」
デモもできなくなる「反TPP」でも、「脱原発」でも。何でもチラシ配布もできなくなる。“共謀“は、企画会議さえも、その扱いとなる。

●堤未果 JAM THE WORLD
二次的効果、国民の委縮!「特定秘密保護法案」
そもそも、憲法21条で私たちは、「知る権利」を保証されている。法案の中に、「知る権利」を、ここで記載されたとしても、一旦“秘密”と決まれば、ジャーナリストや、政治家が、問題がないか、アクセスしようとしただけで、処罰対象となる。今回の、この法案で、処罰となった場合、“執行猶予”はつかない。相当厳しい処罰となる。これが、国全体の異常な「委縮効果」に結びつく。「愛国者法」でも、委縮効果を確実に生んだ。

●愛国者法によるブロガーへの抑圧:「アメリカから自由が消える」
堤未果インタビューby岩上安身

●様々な分野の反対声明
憲法・メディア法研究者の反対声明
刑事法研究者の反対声明
歴史学関係者の緊急反対声明
日本カトリック正義と平和協議会の反対する声明

●山本太郎と矢崎暁子弁護士の対談
「本当のこと言って何か不都合でも?~秘密保全法を学んじゃうよ~」

●東京新聞も秘密保護法案に関する、記事を再掲すること、決定
【特集・連載】点検 秘密保護法案

秘密保護法は、世界最低の悪法 アーサービナード
ビナード氏「治安維持法の方が、まだましです」

秘密保護法「深刻な懸念」 アムネスティが声明(日経新聞10月24日)

NYタイムズ 社説で「日本版NSC」「秘密保護法」断罪の波紋(日刊ゲンダイ1月1日)

以上

イベントのご案内

「子ども全国ネット」からイベント情報が届きましたので、ご案内させて頂きます。
お問い合わせは主催者(「小出裕章さん熊谷講演」実行委員会)へお願い致します。

== 以下、転載 ==

私たちは12月22日(日曜)に埼玉県熊谷市で小出裕章さんの講演会を企画しました。
原発のこと、放射能のことをもっと多くの方に知ってもらいたい。
特に、中高生のみなさんに知ってもらいたい。
原発に賛成するに人も、小出さんのお話を聞いてもらいたい。
そのような思いから企画を致しました。埼玉県北部の熊谷市での開催ですが、地域を問わず多くのみなさんに講演会のあることをまず知って頂きたいと思いご案内をさせて頂きます。

開催日時 2013年12月22日(日曜)
     午後1時半開場・2時開演

開催場所 熊谷文化創造館「さくらめいと」
     太陽のホール(収容800名)
     埼玉県熊谷市拾六間111-1
     ℡ 048-532-0002

開催内容 京都大学原子炉実験所
     小出裕章さんによる講演 約2時間
     「知ることからはじめよう」
     --原子力発電と福島原発事故のこと--

申込方法 koidekumagaya@gmail.com
     までメールでお申し込み下さい
     受付番号をご案内しますので
     当日に受付で番号をお話し下さい

     申し込みメールには
     お名前
     参加者人数(大人・中高生・小学生以下それぞれの人数)
     を記載して下さい。

参加費用 大人 500円
     中高生は無料です
     小学生以下も無料です
     参加費用は当日受付でお支払い下さい

託  児 託児を希望される方は申し込みの際に
     「託児希望」と記入いただき、お子様の年齢
     人数をお知らせください。
     定員になった場合は、お受けできない場合も
     ありますので、ご了承下さい。
     託児にあたっては、保険料等のご負担を若干
     お願いいたします。

連絡先  「小出裕章さん熊谷講演」実行委員会
     koidekumagaya@gmail.com

※ホームページからもお申し込みいただけます。
 http://20131222kumagaya.jimdo.com/

※ホームページの申込ページ
 http://20131222kumagaya.jimdo.com/申込み-問合せ-賛同/

※ツイッターアカウント
 @koidekumagaya

イベントのご案内

「子ども全国ネット」からイベント情報が届きましたので、ご案内させて頂きます。
お問い合わせは主催者へお願い致します。

== 以下、転載 ==

各位

DAYS JAPANの根本と申します。
この夏、横浜市開港記念会館にて開催します講演会とコンサート、シンポジウムのご案内をさせていただきます。
ぜひご参加ください。また、お知り合いの方などにもお伝え頂ければと存じます。
どうぞよろしくお願い申し上げます。

チェルノブイリ事故から27 年。3.11の福島原発事故から2年5ヶ月。
これから日本では何が起こりうるのか、そして私たちはどう生きるのかについて考えます。
今回のイベントでは、作家、歌手、宇宙飛行士、物理学者、詩人など多彩な経歴の方が登壇します。
さまざまな切り口で語られる問題提起について今一度見つめ直さなければならないことを共に考えていきましょう。

チラシはこちら

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■歌と語りによる「チェルノブイリと福島」

チェルノブイリ事故から27年そして、3.11の福島原発事故から2年5か月。
日本の社会はどこに向かっているのか、私たちはどう生きるのか。
3人の語りに加え自らが被曝したナターシャ・グジーが悲しみを乗り越える歌声を届ける。

8月16日(金) 18:30開場 19:00開演 (入場料:999円)
会場:横浜市開港記念会館 http://goo.gl/WqPFH
共催:DAYS JAPAN /横浜フォトジャーナリズムフェスティバル実行委員会

講演:斎藤美奈子(文芸評論家)、井戸川克隆(元双葉町長)、アーサー・ビナード(詩人)
歌とバンドゥーラ:ナターシャ・グジー(歌手・ウクライナ伝統楽器奏者)

予約制:ご予約はこちら http://goo.gl/0SMgl
もしくは、email: yokohama2013@daysjapan.net FAX:03-3322-0353

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■3.11DAYS行動する会シンポジウム「もうがまんできない」

すべてをなかったことにする政府とマスコミと学者たちと電力会社。
隠されてきた事故の真相が、明らかにされるとともに私たちが何を失おうとしているのか、怒りとともに訴える!

8月18日(日) 18:30開場 19:00開演 (入場料:500円)
会場:横浜市開港記念会館 http://goo.gl/WqPFH
共催:DAYS JAPAN / 3.11DAYS行動する会 / 横浜フォトジャーナリズムフェスティバル実行委員会

怒れる出席者:
広瀬隆(作家)、藤田祐幸(物理学者)、田中三彦(元原子炉設計者)
秋山豊寛(宇宙飛行士)、中嶌哲演(原発設置反対小浜市民の会、明通寺住職)、相沢一正(茨城県東海村村議)
矢部忠夫(新潟県柏崎市議)、大信田尚一郎(三陸の海を放射能から守る岩手の会、元教員)
広河隆一(DAYS JAPAN編集長)

予約制:ご予約はこちら http://goo.gl/HUsts
もしくは、email: yokohama2013@daysjapan.net FAX:03-3322-0353

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また、8月20日(火)には、東京都内にある文京シビックホールにて、エレーナ・トルスタヤ講演会「福島の子どもの心のケア」を19時より開催します(開演:18:30)。
チェルノブイリの心理学の専門家が来日し、福島の心のケアについて学ぶ機会を設けます。
ぜひこちらも拡めていただきたいです。

お申込みや詳細はこちらです。 http://goo.gl/WxEHpf

どうぞ宜しくお願い致します。
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プロフィール

こどもいるま

Author:こどもいるま
埼玉県入間市を中心に活動する
「こどもを守る会 いるま」です
放射能汚染からこどもを守る活動をしています
入会希望・お問い合わせの方は、
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